10月1日(木)に看護科生36名の戴帽式が行われました。 看護師をめざしている看護科生が、看護師の象徴であるナースキャップを戴く 厳粛な儀式です。戴帽生はこの式をとおして看護師としての自覚を深め、意欲 を高揚するとともにナイチンゲールから灯火を戴き、ナイチンゲールが行った 『看護の心』を受け継ぎます。