8月11日(土)本校屋内プールにて、主催:着衣泳研究会 後援:大洲消防署 による
 
「命を守る着衣泳講習会」が行われました。
  大洲市内及び内子町内の教職員と本校教職員合わせて約40名が参加し、講義と実
 技講習を約3時間半にわたり受けました。
  講習の内容として着衣状態では、これまでの
”泳ぎづらさ”から”浮きやすさ”への発想
 の転換を行い、着衣状態での
「浮いて救助を待つ」技術を体験し、着衣泳に関する知識
 を身につけ、市民への「命を守る着衣泳講習会」を普及していくことを目的とするものです。